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テイン
北米仕様のスポーティな
ニューシビックを展示 |
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サスペンションのスペシャリスト、テインのブースにはシビッククーペをボルトオンターボ化したデモカーが登場。ブリスター化などフルカスタムが施されたエクステリアも気になるが、注目なのはサスペンションに新製品の「MONO FLEX」が搭載されている点。微低速域の減衰力を確保するM.S.V.を採用しステアリングレスポンスや路面追従性をアップさせているのが特徴。車高とプリロードが別で調整可能な全長調整式車高調、16段階の伸/縮同時減衰力調整機構を採用する。 |
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ビルシュタイン
ビルシュタインニューカテゴリー
クラブマンパック発売開始! |
| サーキットやワインディングを楽しく、そして気持ちのいいフィーリングで走ることを目標にセットアップされたサスキット「クラブマンパック」。ローダウンを前提するのではなく、設定車種のサスペンションアームアングルを割り出し、推奨車高とスプリングレートを設定。タイヤ&サスペンション自体の性能をフルに発揮させることで、ナチュラルなハンドリング特性、そして抜群のドライブフィールと乗り心地を実現させる。 |
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ティーズ
フルバケットシートに
リクライニング機構をドッキング! |
| スポーツシート専門メーカー、ティーズの「BRIDE」ブースには、フルバケットにリクライニング機構を持つ話題の「GIAS」&「STRADIA」を展示。軽量アルミフレームとリクライニングデバイスを一体構造とし、背もたれにはカーボンアラミド・フルモノコックを採用。軽量化と高剛性を両立させた。また、着座位置を究極までローポジ化が可能なローマックス・システムも、リクライニングモデルとしては初の採用となる。 |
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フジツボ
テールエンドが目を引く
スタイリッシュマフラー |
| 芸術品とも見えるEXマニホールドやマフラーが展示される「FUJITSBO」ブース。なかでもテールエンドが虹色に輝く「BLAZE」シリーズが目を引く。SUS304ステンレスを本体メインに使用し、サイレンサー後部にチタン素材のテールエンドをドッキング。本来チタンは熱焼けにより虹色に変色する特性があるが、「BLAZE」はこの特性を活かし発色加工が施してあるのだ。サウンドにプラスして、美しいリヤビューを演出する。 |
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エンドレス
最高峰ブレーキキャリパー
「8PISTON」誕生! |
| エンドレスからニューリリースされるのが、国産初8ピストン採用の鍛造キャリパー。今まで数々の鍛造キャリパーを生み出して来た技術をフルに活かし、その剛性も最高峰。また注目の8ピストンだが、安定したストッピングパワーが得られるのはもちろん、ローター回入側から異型サイズピストンを配列し、パッドの編磨耗&抜群なペダルタッチを誇る。またカラーリングも代表的なエンドレスブルー以外に、オプションオーダー可能。 |
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レカロ
RECAROのニューモデルは
ベルトホールが特徴的 |
| 定番の現行シェルに加え、新シェルとして新シートフレーム「IS05」を採用したニューモデル(SR-6、SR-11など)が登場したレカロ。0.8mmの薄いパネルを使用し軽量化を施しながらも、立体構造、面によるレーザー溶接(シートでは世界初)などで強度を確保。ウレタンはむしろ旧モデルよりも厚く強度も確実にアップさせている。またプレミアムホワイトレザーを使った100周年記念モデルも各フラッグシップモデルに登場。 |
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トラスト
マシンコンディションを
リアルタイムに表示!! |
| ISO14230もしくは旧日産の故障診断コネクターを使う車種ならカプラーオンでセット可能。表示できるのは、一般的な車速や回転等だけでなく、セッティングに必要なスロットル開度やエアフロ電圧など全部で25項目。カラー液晶で警告ゾーンの設定も可能だ。[インテリジェント インフォメーター]価格:3万7800円。 |
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今年からFIA公認モデルのウェアは
すべてノーメックス素材に切り替わる |
| F1などはFIA2000規格が実施なり、手のひら部に革が使用されていたグローブも肌はすべてノーメックスで覆わなくてはならなくなった。今年モデルチェンジ遂げ、新たに「TECHシリーズ」をリリースする「アルパインスターズ」では、早くもこの最新規格公認モデル「TECH1-Z」をラインアップ。革採用時の利点であったフィット感&グリップ感をモトクロスグローブなどで培った、手のひらパッド&パターンを採用し見事に実現。 |
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