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走るフィールドに合わせて
選べるブレーキシステム |
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| 日本を代表するスポーツパッドメーカーに成長したエンドレス。純粋なストリート用からレースに勝つためのものまで、ほぼ、全域にわたって、パッドはラインアップ。パッドの材質は、ノンアスからセミメタルを基本に、レース用ではフルメタルもそろう。また、パッド以外のローターやキャリパー、ラインなどは、当初はレース用が中心だったが、ここ数年でストリートユーザーにも扱いやすいモデルが続々と送り出されている。 |
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| (問)エンドレス アドバンス TEL:0267-68-6888 |
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コストパフォーマンスに優れる
ストリート用パッドに注目 |
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ウィンマックスが、ストリートユーザーに絞り込んだe-coシリーズ(軽自動車用はイーコ・ケイ、RV車用はイーコ・RV)。ストリートユーザーがブレーキに求める鳴き、ダストを抑え、価格もお手ごろな1万2600円(軽自動車用は1万500円)に設定。また、走り屋ユーザーに高い評価を得ていたクエストシリーズに加え、ニューブランド、アルマシリーズをラインアップ。このアルマはタイヤのグリップ力に合わせた3タイプが用意される。 |
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| (問)ウィンマックス TEL:0267-67-7700 |
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ヨーロッパの人気ブランド
「パジット」日本上陸! |
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まだ、日本国内ではインポートカーユーザーにしか知られていないパジットだが、ヨーロッパでは高い評価を得ているドイツのスポーツパッドメーカーだ。実際、ポルシェカップレースなどで10年以上も採用されているし、フェラーリにOEM供給するほどの性能が秘められている。どちらかといえば、サーキットよりのパッドだが、ストリート用(BMW、VW、ポルシェ、アウディ)のS-Lineもラインアップ。サーキット対応も含めると全6タイプが用意されている。 |
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| (問)ヤマコエンタープライズ TEL:0566-62-8605 |
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トラストオリジナルの
キャリパーが最高の走りを生む |
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一昨年からはオリジナルキャリパーを発表したトラスト。どうしてもトラストのイメージからは、サーキット仕様と思われがちだが、それは一部のモデルで、ストリートにターゲットをおいたモデルも数多く送り出している。とくにストリートにおいては、扱い易さも視野に入れて開発。秋に発表したコンパクトサイズのキャリパーは、AE86にもセット可能。キャリパー本体は、オーバーホールもできるように設計され、長く使えるようになっている。 |
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| (問)トラスト TEL:0479-77-3000 |
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伝統のブランドの
ノウハウを継いだブランニュー |
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アレッ?と感じた読者も多いと思うが、ディクセルは会社名からも分かるように、あのAPの血を引くブランドだ。その生い立ちはapからデルファイ……と、複雑な道を歩んできたが、ここにきて、国内の販売網が確率した。国産車用はこれまで以上にラインアップされ、ストリートからサーキットまで、走るフィールドに合わせた各タイプが用意されている。価格もこれまでも増して、お手軽設定で、プライベーターにはチェックを入れておきたいブランドだ。 |
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| (問)エーピーブレーキサービス TEL:072-654-0121 |
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幅広いラインアップで
すべてのカテゴリーをカバー |
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草レースからD1、スーパーGTに至るまで、幅広く活躍しているプロμ。ブレーキパッドに至っては、ストリートからサーキットと走るフィールド、車種の特徴に合わせあらゆる方向から開発、じつに15モデルのスポーツパッドをラインアップ。ビッグキャリパーやローターも手がけ、ブレーキ関係のパーツすべてを網羅。また、スカラシップを設立して、初めてフレッシュマンクラスに参戦する若手ドライバーをバックアップ、若手の育成に積極的に務めている。 |
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| (問)プロジェクトμ TEL:042-934-5177 |
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