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製品テスト さりげなく高性能 車内TVアンテナテスト パルウスXII

ココが違う!進化し続ける高性能フィルムアンテナ
目立たないための線幅の細さ。0.1mmという極細のパターンを使っているのが最大の特徴。1mm幅の従来モデルと比べるといかに目立たないかがよくわかる。薄いフィルムタイプで取り付けも簡単なのもマル。
またリヤウインドー用ということでパターンの工夫により熱線の上から取り付けられるのも特徴。さらにFM-VICS用の1チャンネルを別途設け、5チャンネルの出力を持っているのにも注目。
 これが旧モデルの線幅1mm幅のフィルムアンテナ。確かにアンテナがあるってことがよくわかる。
 熱線の上から貼っても大丈夫というのが今回のモデルのひとつのウリ。熱線からの影響を受けないパターン設計が施されてる。
 フィルムアンテナが張られている部分を外側から見るがほとんどアンテナが貼られているのはわからない。
 テレビの4チャンネル出力に加え、ナビのFM-VICSでの1チャンネルの合計5チャンネル出力を持っているのも特徴だ。
TESTレポート
よく映るのは当たり前で、この目立たないところがポイント。
さすがは純正アンテナメーカーという感じで各部品の材質、精度へのこだわりが違う。
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取り付けは簡単だけど販売店任せがベター 感度テスト。遠方ほど差が出そう ココが違う!進化し続ける高性能フィルムアンテナ

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